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2011.11.27 23:20|雑記
第二弾、内輪ネター

とりあえず、オークションとかに飛ぶ前に、委託先を探すことにしました。
いやー、本当は自分でやりたいんですが、先に安定的・直接的にお客様に見て頂ける場所ということで、委託先をあと2店舗見つけてみようかとね。
今、のりのりで作っているので、この勢いに乗って^^
ビーズのブログ、作ろうかなぁ。
うん。


さてさて、内輪ネタ第二弾!

chachaさんちの「夢術師の夢」のイノちゃん宛☆

イノちゃん可愛らしいイノちゃんに、もし私がプレゼントするならば!
可愛い白いお花パーツにガラスビーズ、メタルパーツを連ねた、綺麗目可愛いブレスレット。
白い夢の事を考えると、白い花ってどうだろうと思ったのですが、お花をイノちゃんにあげるなら白かなぁと^^
イノちゃんリボン同じく、イノちゃん宛^^ 少しおめかしするならば。
あまり目立たなそうな色をチョイスしつつ、リボンで可愛らしさを。
スワロフスキーで、大人っぽさを^^

本当はもう一点、イノちゃんならこういうアクセするかなーと思って作ったいるのがあるのですが、買ってきたチェーンが見つからない><
森ガール的なペンダントなんですけど@@;
見つかったら、アップします!
キャナさん宛は、次回で^^


らんららさんちの「クルセイド・ル・アンジェ」のシャルルちゃん宛♪

らんららさんち前回載せたストラップと対。
シャルルちゃんが大人になった時、こういうのつけて欲しいなーというイメージ。
十字架盾に、天然石アメシスト。片方は、ジルコニアをはめた十字架とガラスビーズ。
大人綺麗なアシンメトリピアス。
もう一方は、天然石ホワイトムーンストーンを使った、ピンクゴールドのお揃いピアス。
ブルームーンじゃないんですが、光の加減でホワイトシラーが出ます。


うふふー、楽しいー♪
次作るのも、イメージできてるので、頑張って作るぞー♪
作りつつ、お話を読み返しているのも、二重に楽しいのです^^

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テーマ:ハンドメイド
ジャンル:趣味・実用

2011.11.24 22:30|雑記
あ、めちゃくちゃ内輪ネタです。ごめんなさい。

なんかね。作んなきゃ、作んなきゃ><
と、精神的追い詰め状態で作るより、楽しいですねぇ♪
お友達サイト様のお話のイメージで、アクセ作るの^^
イメージ浮かぶので、そんな感じでよく作ってます。
あ、勝手にイメージをお借りしてすみません←事後承諾
まだまだ作りますが、途中経過なのです^^
今日はストラップ作ってました。
全部
chachaさんち chachaさん「夢術師の夢」第三章4・5から^^ 場所が港なので、舵輪。リンロットさんとイノちゃんシーンの、串刺し…にはできなかったけど果物。串刺し見つけたかった><もしくはお菓子の蜜掛け。なかったので、果物で蜜がかかったようないちごチャーム探してみました^^
ラカルさまとイノちゃんが見た朝日を表したオレンジスワロ。
明るい黄色にすると少しチープに見えたので、ちょっと夕陽っぽいのですがすみません^^;
らんららさんちらんららさん「クルセイド・ルアンジェ」から^^フランスと言ったら百合の紋章でしょう!とアンティークゴールドもあったけど、こっちのカラーの方が格好良かったので、シルバー。そして思った。しまった、フランスって最終的にシャルルちゃんの敵じゃん……←放心。そして思いつく。「そうだ、ロイ君も、元々はフランス!ゴールドの百合に対して反対色と思えばなんかしっくりくるかも!」(すみません、らんららさん。めちゃ、言い訳です;;。ヘンリー三世の紋章は見つからなかったので、イングランド風で十字架盾。修道院で十字架。シャルルちゃんの瞳の色で、バイオレットスワロ。
楓さんち楓さん「ボルカノ・ベイ」お馬さんチャームを見つけた時、ファイアスター、もしくはピー子を撮る杏ちゃん!と思ったのですが、作りつつ……ニヤリ。遊ぶ馬こと遊馬くんだよ!!と^^
遊馬くんの語る夢。ダービー制覇を目指して駆けるファイアと遊馬くんを重ねて。
そして空を撮る杏ちゃんのカメラ。二人きり、夜空の下。夜空を表す透明感のあるダークブルースワロ。
茉莉さんち茉莉さん「セピア色の遊園地」意識を失ったウォルキンくんが目覚めた場所、メリーゴーランドから、木馬のチャーム。お姫様のドレスから、ピンクスワロ。
ドリーム姫があげていた「月の石」そこからイメージで、三日月チャーム。この三日月、中がハートの透かしになっていまして。かわいいのですよ^^


チャームの関係で、らんららさんちだけちょっと違う感じになりましたが^^

いやー、たのしー♪
まだまだ続けるぜー……って、作んなきゃね^^


テーマ:ハンドメイド
ジャンル:趣味・実用

2011.11.21 13:52|雑記
どもです、kazuです。
寒いですね><
最近日曜の深夜にやってる「イ・サン」という韓国ドラマにはまってまして、旦那とみてから寝るんですよ。
っていう言い訳の元、今日寝坊しました。
ごめん、旦那。
目覚ましを無意識に止めたらしくて、目が覚めたら旦那が会社に行く時間でした。
そして、こんなに早く用意をする旦那みたことねぇってくらい、素早く出て行かれました(笑
帰ってきたら、土下座の勢いで謝り倒そう。
きっと、勢いで許さざるをえないであろう←知能犯


やっと、今日、委託先の納品が終わりましたー
いやー、途中階段から落ちて手首怪我するとか変なイベントが発生したおかげで、2週間ほど遅れました。
まぁ、納品日が決まっているわけではないのですが、先に日にちを伝えていたものでこっちも謝り倒し^^;
右手は、死守せねばなりません。
階段から落ちても、右手とお脳だけは!

昨日は。久方ぶりに大きめの地震が来てびっくりしました。
小さな余震に慣れ始めてしまっている自分がいて、駄目だなぁと反省します。
ただ緊急地震速報の音は、本気でだめですね><
先月一度鳴ったんですが、あれ聞いただけで倒れるかっていうくらい心臓が全力疾走しました。
条件反射のようです。
今後、何事もないよう祈るばかりです。

んで。
今日は掃除にいそしむのですが!
終わったら、アクセを作るのですよ!
chachaさん、お待たせしてます、すみません!
イノちゃんイメージのアクセはできてるんですが、他にも作るのです^^

皆さんのお話のイメージで、ストラップ類作ろうと以前からためているチャームとか!
考えるのが楽しいですね、テーマがあると^^
ネットショップかオークションか、そこらへんで頑張ってみようかなと思っているので
それに向けても合わせて頑張って作るのです^^

しかし、今日は。
納品でぐっちゃぐちゃにした部屋とか、いきなり虫干し始めた旦那の五月人形とか、掃除する場所いっぱいです><
たぶん、寝坊したのも含めて何もしてなかったら確実に怒られる@@;

がんばんべー

テーマ:日記
ジャンル:小説・文学

2011.11.11 18:13|さくら、きみに、さく
二人の名前なのだろう、呼ばれた子供達は嬉しそうな表情から泣きそうなものへとそれを変えた。
「主さま……」
女の子が、縋るように青年を見上げる。
けれど主と呼ばれた青年は、何も言わない。
ただじっと見下ろしているその姿に、子供達がびくびくと怯え始めた。

それを見ていた美弥は、非現実的な状況に呆けていた意識を切り替えて、両手を伸ばして二人をぎゅっと抱きしめる。
小さなその身体は、簡単に美弥の腕の中に納まった。
突然のその行動に、子供達だけではなく青年も目を見張る。
「こんなにあんたを呼んでたのに、二人を放ってたなんて」
憤りと、何か悔しさのようなものを感じながら睨みあげた。

青年の表情は、不思議なものを見るような色で。
その態度さえ美弥の気持ちを逆撫でして、膨れ上がった感情のままその口を開いた。
「どんなにこの子達が慕おうと、私にとったらあんたって最低!」
言い放つと、見開いた目をそのままに困惑したような表情を浮かべた。


思い出してしまったから。
置いていかれた時の、気持ちを。
平気な振りをして、全てを否定した。
自分には、何の価値もないのだと悟った。

その場所から引き上げてくれたのは、大好きな大好きな偲さん。


美弥は両腕に力を込めて、二人の身体を抱きしめ続ける。
この子達が、私と同じ思いをしないように。
この男にちゃんと言わなきゃ!

「大体ねぇ……っ」
そう言い掛けた美弥の言葉を止めたのは、意外にも子供達だった。
「おねえちゃん、ありがとう」
「でも、悪いのは私達なのですわ」
その言葉に、虚をつかれたように美弥は腕の力を緩めて二人を見る。
「庇わなくたって、いいんだよ? こんなに小さい子を放っておく、この男が悪いんだから」
青年を庇おうとする二人の心情に、美弥は胸をきゅっと掴まれるような気分だった。
こんなにいじらしい二人を、なんで……!
余計怒りが増幅されて睨み上げると、やはり驚いたまま美弥を見下ろしていた青年と目が合った。

吸い込まれそうなほど深い色を湛える瞳は、二人を拒絶しているわけじゃない。
ただ、何かしら責めようとしている雰囲気が伝わってきて、どうしても美弥は口を閉じられなかった。
自分が引けば二人を責め始めるのではないかと、そう思えて。
「でも……!」
「……あなたは」
言い掛けた言葉を、今度は青年が遮った。

綺麗な、低音。
今まで聞いた事もない位、落ち着いた声音。

思わず、美弥は口を噤んだ。
それを見て、青年は再び口を開く。

「あなたは、その者達に触れられるのだな」

「……はぁ?」

疑問系の上、語気強く言ってごめんなさいよ。
コノヒト、顔はいいけど頭ないの?


胡散臭そうに声を上げれば、微かにその眉間に皺が寄る。
おっと、怒らせたかも?
少し身構えると、美弥の腕の中から二人が飛び出して青年の袴の裾に縋りついた。
「会いたかったです! 主さま!!」
「お叱りは如何様にでも受けますわ! でも、主さまにお会いしたかったんです!」
「……え?」

二人はまだ涙の乾かない目を必死に青年に向けて、ぎゅっとその幼い手で裾を握り締めている。
青年は溜息をつくと、両手を伸ばして二人の頭に置いた。
「……もうよい」
その声は呆れを含んでいるようにも思えたが、仕方ないと……微かに笑む表情が本音を見せる。
「泣き止め、二人とも」
その姿を見て、美弥は自分の行動が空回りだった事に気付いた。


きっと何か理由があって、この子達と会っていなかったんだ。
それは、二人も納得している事であって。
私みたいに、捨てられたわけじゃない……


同族意識のようなものを感じていた美弥は、少し寂しい気持ちになりながら目を細めた。

ちゃんと、居場所はあったんだね。
あぁ、でもよかった。

安堵した気持ちのまま、そっとその場所を離れる。
主さまに会えたんだから、もう、私は必要ないはず。
家に帰ろう。
偲さんの温もりが残る、私の居場所に……。

「何処へ行く?」
二・三歩足を進めたところで、青年の低い声に引き止められた。
美弥は顔だけ後ろに向けて、青年を見上げた。
その足元で、しばとももが涙を流したままこちらを見ている。
「帰るのよ、家に」
他に何があるの、そう続ければ青年は首を傾げて足元のしばとももに目を向けた。
「お前達、何も言わずに連れてきたのか」
「ごめんなさいっ」
その声に、ももが目をぎゅっと瞑って謝る。
しばにいたっては、びくんっと背筋を伸ばしたまま硬直していた。
「何?」
そのやり取りの意味が分からず怪訝そうな表情を浮かべれば、幾分申し訳なさそうに青年が口を開いた。

「ここは、結界の中。外からあなたを呼ぶものがいなければ、出してあげる事が出来ない」
「は?」
出してあげる事が出来ないって?
一語で問い返せば、二人をその裾から剥がした青年が傍まで歩み寄ってきた。
そして美弥の顔を覗き込むように、上体を曲げる。
その動きに合わせて長い黒髪が、美弥の視界でさらさらと揺れた。

「ここは現実であり、現実ではない。この子達に連れられて、現実の世から隔離されたこの場所にあなたは渡ってきた」
「え? 何、どういうこと?」
現実で現実じゃないって、言葉遊びじゃないんだから!
眉を顰めれば、青年は続きを口にした。
「結界を出るにはあなたの所有物を寄代に、表の石碑の場所であなたを呼び戻す人が必要だ。石碑が、結界の入り口ゆえ」
めちゃくちゃな、無理難題を。

脳内パニックに陥った私は助けを求めるように二人に目を向けると、がばっと頭を下げて謝罪する子供達。
「だから、おねえちゃんの方が迷子だよって言ったの! ごめんなさい!」
「ごめんなさいぃぃっ!」
「それだけでは、意味が通じないだろう」]

突っ込みさんきゅーです、主さま。
まったく意味、分かりませんでした。


12 14→

テーマ:自作小説
ジャンル:小説・文学

2011.11.04 10:33|さくら、きみに、さく
目の前の幹に、再び掌をそえた。
冷たく拒むかのような雰囲気を纏う木肌に、温もりを移すかのように。

「主さま」

二人が呼ぶ名前を、口にする。

目を瞑って、満開に咲く桜を思い浮かべた。
薄い桃色の、儚い花びら。
風に吹かれ、視界を覆うほどひらひらと舞い、そして消えて行く。

偲さんは、それを見て、何を言っていたのだっけ。




ゆらり、偲の姿が脳裏に浮かぶ。
まだ自分が幼い頃、周りに奇異の目で見られていたあの頃。
それでも偲は、美弥を連れて町をよく歩いていた。

そうして散歩の途中、立ち寄った川縁の桜を見上げて偲さんは……


――美弥。綺麗だね、ほら、ピンクの花びら
風で流れてきた花片をつかまえて、私の手に乗せる。
――散れば……
視線は道路の隅に積もる花びらに向けられた。
手にした花びらが、風に攫われて宙を舞う。
そして道に落ちたのを見て、偲を見上げた。
――ごみ。
多分、自分に重ねていたんだと思う。
邪魔になって、母から捨てられた自分に。
――散れば、ごみ。
自分でも思う。随分と冷めた子供だった。
けれどあの頃は、捨てられた、と言う事実を理解する事で精一杯だったから。

――美弥

じ、と、花びらを見つめていた私の頭に、ふんわりと温かい掌がのった。
ゆっくりと、撫でられる。
顔を上げれば、驚くくらい穏やかで優しい表情で。
物凄く嫌なことを言ったのに、何で笑ってるんだろうと不思議で見つめた。

――私、桜が一番好きなのよ。

ひらり、再び目の前を通り過ぎようとした花びらを掌で受ける。
――桜はね、自らが生きる為に葉を茂らせる前に、花を咲かせて私達を癒してくれる。
――そんなの、そういうものだってだけ。
私達に、手足があるというのと同じくらい当たり前な事。
――そうね、そうかもしれない。けれど桜は、咲く事で他の存在を癒してくれるのよ。人だけじゃなく、鳥や虫も。
偲の視線が、桜に向けられる。
――そんな皆の幸せな気持ちを受け取って桜が綺麗に咲いていると思ったら、素敵だと思わない?
――あるわけ、ない。
思えば、なんてこまっしゃくれた子供だっただろう。
――桜が不幸せなら、何も咲かせてはくれないわ。きっと、枯れてしまうのよ。
――太陽と水があれば育つし。
最近読んだ本に書いてあった。
そんな可愛くない言葉にも、偲は笑ってくれる。
――想いは、全てを超えるのよ。……ねぇ、美弥。私はあなたが好きだわ
途中から自分に対して言われた言葉に、思わず口を噤んだ。

自分に向けられる視線や噂話に、私は気付いていた。
自分が、町の人から疎まれている事も。
だから、偲も本当は嫌がってるんじゃないかって、そう思っていた。

視界が、だんだんぼやけていく。

――だから、……願うの
指先で風に震える花びらを……そして美弥を、偲は愛しそうに見つめた。
――美弥が、私を好きになってくれますようにって

そして

――私がいなくなった後も、桜の花が美弥の心を守ってくれますように

そう言ってもう一枚花びらを手に取ると、私に差し出した。
手の中の、小さな花びらを見つめる。

――ねぇ、美弥。あなたは何を願う?




感じたのは、優しさ。
自分の居場所を見つけられた、安堵。
そして、未来を心配してくれるか細い手。


町に来て初めて、自分の居場所を見つけられたあの時――



美弥は込み上げてくる何かに抗いもせず、その頬に涙を零した。

あの時、口には出来なかったけど。
まだ捻くれてて、伝えられなかったけど。
あのね、偲さん。
私ね、あの時――


「いつまでも、桜が幸せでありますように――」


そうすれば、桜は花を咲かせてくれて。
いつまでも偲さんが私を好きでいてくれると、思ったの。


脳裏に浮かぶ偲の笑顔に独りになってからずっと我慢していた寂しさが溢れて、伏せた目じりから次々と涙が頬を伝う。

「偲、さん」

零れた涙が、自分の手に……そして木肌に落ちる。

「……主さま」

ぽつり、女の子の声が聞こえた。

「主さま!」

叫ぶ、男の子の声。

目を伏せていた美弥はふわりと温かい風が頬を掠めた事に気がついて、ゆっくりとその目を上げた。

「……え?」
ふわり、と揺れる、白い着物の袖。
その先の手は美弥の頬に触れ、ゆっくりとその涙を拭う。
頬から離れて行く指先を目で追っていた美弥の視界に、長い黒髪を纏う白い肌の青年が映りこんだ。
その表情からは、何の感情も読み取れない。
ただ黒いその瞳は、美弥をじっと見下ろしていた。

「主、さま?」

そう呟くと、美弥を見ていたその目を少し見開いて視線を横へと逸らす。
同じ様にその視線を先を辿ると、そこには涙を浮かべて青年を見上げる二人の子供の姿。

「……しば、もも」

初めて聞く声は、深く低く。
けれど、その声色は静かでどこか責めるような気配だった。


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kazu osino

Author:kazu osino
名前  kazu osino
生息地 関東のとある家。
英語の苦手な、ちゃっかり主婦。
ブログ内記事、文章は無断転載
転用禁止にさせていただきます。
する方、いないと思いますが。
よろしくお願いいたします。

…プロフの画像を載せる事によって、
お金が入ってきたらいいなとか
お、思ってないんだからっ(笑

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