え〜 

風邪ひきました@@;
あうぅぅっ
今年は大殺界なんじゃなかろうかと、疑いたくなる1年です。
12月には何もない事を祈ります@@;

風邪というより、喉を痛めたんですが。
インフルエンザかと思ってびくびくしながら医者にいって聞いた言葉は、「喉痛めたんですね」
え〜〜〜!!?
喉を痛めて熱が40度ってありえなくないですか!!?
ありえないですよね!!
ありえないよ!!

月曜日の午後から40度近くの熱が出始め、最高到達点、40度越え。
流石に医者に行き解熱剤を頂いてきました。
解熱剤って凄いですねぇ。
40度の熱が、1時間で37度まで下がる。
ききすぎて怖いのは私だけ??
でも、薬が切れるとまた熱が上がるんですよねぇ。
意味ないんじゃないかなぁもう。

そんなことを繰り返し、とりあえず、今日の朝には熱が下がり、パソコン叩いてたら母親が様子見に来て慌ててPC閉じました。
・・・旦那にばれたら、また禁止令でちゃうし@@;

皆様、私が言うのもなんですが、風邪にはお気をつけ下さい。
今日は、暇ですが一日寝てます^^;

旅行に行ってきました^^ 

今月初め。

突然決め、突然出発してきましたkazu夫婦。
取れるかな・・・取れないかなと気にしていた旦那のお休みが取れ、かねてから行きたかった場所へ旅行に行ってきました。

直前だったこともあり、ホテルは・・・・でしたが、趣味にどっぷり浸れた2日間でした〜

いった場所は・・・・・


平泉!!!

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おわった・・・ 

おわった・・・
第8章 嘘・・・
終わりました。
そして同時に、ストックも終わりました@@;

一応、もう少しストックがあったのですが、書き直そうと削除してしまいまして・・・^^;
第9章は、来月スタートで予定しています。

それまでは、ちょっとのんびりと雑記とか更新していこうかなと。

寒い冬がやってまいりました。
20代最後の、月もやってまいります(笑
来月、またバイトに出てきますので、その間更新がまたのんびりになるかもしれませんが、
どうぞよろしくお願いいたします。

また、指切ったバイト先なんですよね。
指切らないように、また猫かぶっていってきます〜〜

それでは。
寒くなってまいりました。どうぞお体にご自愛ください。

                        kazu

第8章 嘘・・・ 

特定の愛する人を持つと、自ずと光と闇が生まれる。
それは、我ら神にとって禁忌なもの。

光は、いいと感じるかもしれない。
では、光のまま人は感情を維持できるものか?

否。

光から転落した闇の深さは、計り知れない感情を生む。

そして・・・・

闇の心から神の力を使ったとしたら・・・・?


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第8章 嘘・・・ 

「兄弟・・・?」
誰が・・・誰と・・・?

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第8章 嘘・・・ Vol.27 

一太の口から語られるその宵の言葉に、コウは血の気が引いていくような感覚に襲われる。

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第8章 嘘・・・ Vol.26 

コウは、昼夜問わず封印宮へと急ぐ。
既に魂だけの存在の、コウ。
食も睡眠も休憩も、全て、必要ない。

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第8章 嘘・・・ Vol.25 

烈達は、西を目指し馬を駆った。
その姿をコウは、目を細め、見送った。

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第8章 嘘・・・ Vol.24 

碧にとって、烈の言葉は一瞬、頭から血の気を引かせた。
頭の片隅に、生まれていた・・・もしかして・・・という思い。

神離を・・・、父を改心させるのは難しい。
それは、幼い頃から父親を見てきた自分が一番分かっていた。

だからこそ、西の国を蜂起させるなら私の存在が一番使いやすいのではないかと、思っていたことは事実。

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第8章 嘘・・・ Vol..23 

人は、意味を持って生まれてくるという。
天から定められた、運命という名の枷。

世を忍び、切り捨てられて終わった伽耶の、その、人としての生は、
相馬と出会うためのものだったのか。

ならば、伽耶。

相馬の中に生きていくことのできるお前は、この上ない、幸せな生を全うできたのかもしれないな・・・

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第8章 嘘・・・ VOL.22 

懐かしさに烈は、ぐっ・・・と空を仰いだ。
自分を知っている、西の国の人。
俺の生まれた土地の、俺を知る、俺の存在を否定しない人。

・・・あぁ・・・、伽耶。
お前にも、この気持ちを味あわせてやりたかった。

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バトン〜 

1人暮らししていた頃に買ったプレステがでてきて、久々に月下の剣士(ストリートファイターみたいなゲーム)にはまってます。
kazuです、どうも♪
1人暮らしだったからコントローラー1つしかないんですよね。
旦那と対戦するべく、次の休みにコントローラーをBook offでかってこようかと^^
というか、あるのかなぁ・・・・・
こんな古い奴・・・。


聞いて聞いて、聞いて」のらんららさんから、管理人交流バトンなるものを頂いてまいりました。
ありがとうございます♪
これ結構難しい・・・
いえね、みんな!て言いたい項目がちらほらあるんだもん。
なので、あえて一項目お一人様で考えてみました。
特に、この管理人さん!て感じで。
あ、でもみんな!!!!!になっている項目もあります^^
こういう女です、kazuは(笑




【管理人交流バトン】

★正直に答えてね。

▼管理人歴はどれくらい?
う〜ん?
このブログでは、1年と少しかな。

▼名前の由来は?
以前使っていたペンネームを、ローマ字表記の上に短縮してひっくり返した。

▼何人と直メした事ある?
えと・・・7・・・8・・・人くらいの方・・・かな?

▼何人と直電した事ある?
それはないかな。
リア友にはこのブログの存在、言ってないし。

▼何人友達が出来た?
私が一方的に思ってます!!!
今までコメントしてくださった方々、皆様♪

★ここからは質問は消してね。あてはまる管理人様の名前を書いてね。

1、あきららさん
このブログの前に運営していたブログからのお付き合いです。
ブログを始めて、一番最初にコメントをくださった&した方。
復活、楽しみに待ってますよ〜〜

2、らんららさん
いろいろ助けていただいて居ります^^
コメントとか読んでいるとほわぁんとしてきます。    
                  
3、c.pさん
話していると(コメしてるとか)、収集つかなくなるほど盛り上がっちゃいます。
最近お忙しそうです。お仕事頑張って〜 戻ってきてください〜
     
4、私でしょう。
間違いない

5、楓さん
小説の構成や複数ブログの運営。何よりも、お仕事がもう、私には理解不能な分野です。ホント凄い。

6、takagaさん
のんびり〜な口調ですが、雑記やコメがとても核心をついていて。
ホント私と一つ違いとは思えんです。

7、う〜ん・・・?らんららさん・・・(すんません!
と言うか、以前の日記でワインを夫婦で1本はあけると書いていらしたので。

8、・・・・takagaさん・・・・。
ごめんなさい、お許しを!(笑
いえ、本編読んでいたら、ところどころにそんなお話が^^

9、楓さん
頂くコメや日記、バトンの雰囲気♪
ブログにも、現れてますよね。

10、・・・。わたし・・・かな?

11、茉莉さん
素敵です〜
独特の雰囲気とタッチが、もう♪
今連載されている小説の登場人物たちにめろめろ

12、みんな!!あっ迷惑?めいわく????

13、えと・・・だれだろう・・・・・。記憶力はないkazu それが私の2つ名です(笑

14、新海君
まったり日記の雰囲気が、好きです〜

15、chachaさん
もう、すべてが!!すべてがですよ!!
コメント読みながら、きゅんと来ること多々←やば(笑
お忙しそうなんです〜。復活楽しみに待ってます〜〜〜〜

16、みんな!!!

17、新海君
得意そう♪
がつがつ・・・というよりは、淡々とやってのけるみたいな^^

18、みなさん!
と思いますが、幻滅されちゃいそうだしなぁ。
想像の中のkazuでいたいかも・・・

19、桜さん
聞いてみたい〜〜〜
私の中で、とても綺麗な声をしていらっしゃるという妄想想像が膨らんで居ります。
新しいPCとともに復活されるのを、待ってますよ〜〜

20、さかなさん
もう、ホント上手そう〜☆
想像では、和が得意そうな〜♪
お仕事がんばってくださいね。

21、う・・・う〜ん?
いえ、皆さんに拒否されるでしょう


▼最後に管理人様方に一言!
皆様にあえて、kazuは幸せです♪
これからもどうぞよろしくお願いします!!!


★名前が出た人はバトン強制です☆よろしくね

とはありますが、スルーOKですよ〜〜〜

    バトンの内容はこちらへ〜

第8章 嘘・・・ Vol.21 

烈の動きが止まり、馬から滑るように地に下りる。
向こうから来た2頭の馬は、スピードを上げ烈の側で止まった。

1頭の馬から男が1人飛び降り、もう1頭の馬に乗る女性の手を取り地に下ろす。
その姿を、烈は瞬きもせず見つめていた。


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第8章 嘘・・・ Vol.20 

烈。
西の国、元軍司令官。
勇猛果敢、熱血で知られた、部下思いの軍人だった。
本当の名は、烈ではない。
伽耶と同じく、西の国から切り捨てられた時に、名をかえた。
常に目立たぬように暮らし、そうすることで伽耶を守ってきた。
自分の為に犠牲になった伽耶。

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第8章 嘘・・・  Vol.19 

遠野が1人王都を遥か見ていた、その数日前。
烈は、南と西の国を分ける、山脈を遥か見ていた。

上部は草木の生えない、乾燥した冷たい山岳・・・

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第8章 嘘・・・   Vol.18 

「やだー・・・じゃないって、まったく。」
子供のような凪の反応に、苦笑いがもれる。

直接、木田と仕事をしたことは、ほとんどない。
いつも学長の後ろに、控えめに立っていた。

交わした会話も、数えるほど。

それでも、気づいたことは。

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第8章 嘘・・・   Vol.17 

沢村が自ら残った、宵の結界の中。
俺達がいない南の封印宮で、いったい何があったんだろう。



 

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復活なのです 

3日に復活しようと決めて、3日になったとたんに更新を始める・・・。
なんてせっかちだろう、kazu osinoです。こんばんは。

いえね。明日の朝にしようと思っていたのですが、丁度旦那が仕事でまだ帰ってこない。
終電になるらしいので、時間を見計らいながら更新を開始したいと思います。

夜遅くまでやらない。

この条件を、早速破ろうとしているkazuです(笑

いや!大人なkazuにとって、12時は遅くない!!そうだー!!

こんな私ですが、
今後とも皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

では、2話更新。お読みくだされば幸いです。

プレ復活 ブログを再開いたします 

皆様、こんにちは。
kazuです。
いろいろと、本当にいろいろと今までありがとうございました。

明日、ブログを再開しようと思います。
旦那からのPC禁止令は、なんとか解かれました。条件付ですが(涙

夜遅くまでやらない。
長時間やらない。

・・・あぁ、私はゲームをやりすぎて親から約束させられた子供のようです・・・

まま、確かに言われても仕方ないと思ってますので、今後また禁止令が出ないようにこそっとやって行きたいと思います。
夜は旦那が風呂はいってる途中とかね。←懲りてない

一応書き駄目は・・・駄目って・・・(笑
書き溜めってかこうとしたら、駄目って出た。あはは、使用者を馬鹿にしてるのかこのPCは。
的確なだけに笑えました。←脱線

はい、書き溜めはいくらか進んでいるので、2日に一度のペースで1話〜2話載せていきたいと思います。

随分間が開いてしまっているので、皆様にとって大変読みにくいかと思います。
本当にすみません。

しかも、今年中にめどつけたいとか言って絶対終わらない!
嘘つき野郎です!!ごめんなさい!!!←平謝り
今年度、ということで←姑息
もう、自分の中では終わりが見えてきてはいるんですよ;
それが文字にすると長くて長くて@@;
申し訳ないです。

それでは皆様。
今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします!!