おはようございます 

おはようございます。
体調を崩しまして・・・
どうにも厳しい状態なので、お休みいたします。
直り次第、また更新を始めますね。
遊びに来てくださった皆様、本当にごめんなさい。

kazu

第8章 嘘・・・   Vol.7 

確かにそう・・・、確かにそうなんだけど。

まるで人事のように話す遠野に、どうしても違和感がぬぐえなかった。


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第8章 嘘・・・   Vol.6 

遥の言葉に、一瞬俺は言葉につまった。

でも、それは当たり前の言葉だ。

・・・・遥は、葉影の為に、たった一人の肉親さえ、・・・この世界に・・・残らなかったのだから。

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第8章 嘘・・・   Vol.5 

遠野は再び前を向いた。
遥は、食いつかんばかりに俺を見る。

・・・・・神経、参っちゃいそう・・・・

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第8章 嘘・・・   Vol.4 

遥の顔色が、少しずつ変わっていくように見える。

それほど、大切なこと。
それほど、重要なこと。


・・・・・・俺達の先祖が

どれだけの罪を犯したのかが・・・分かる・・・・



 

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愛のお手紙・・・・ 

はい、今日も更新できるかどうか分からないkazuです☆


難しくて、読んでは書き直しを繰り返してはや5日。
・・・頑張るのでしばしお待ちを・・・;;

で、今日もサイトさんを見ながら渡り歩いていましたら、面白いものを見つけちゃったので、やろうかなっと♪
かけないときは、かかない!逃げる!それが鉄則です。←誰か殴っちゃえ(笑

愛の代筆くん

愛する人と自分の名前を入力すると、愛する人宛のラブレターを代筆してくれる。

こっこれは・・・


伽耶宛の相馬の手紙

「顔面蒼白がお似合いの伽耶様へ

あなたの心に不法侵入したい相馬です。

伽耶様はまるで快楽まかせの魚介類のように情熱的です。

あなたを思うと上目使いでおママゴトがしたくなります。

伽耶様のためなら、泥沼の底で針に糸を通しつつ

追い越し車線を逆走できます。

「相馬さんの笑い声って茶碗蒸みたいですね」

と無邪気に笑う伽耶様の横顔が忘れられません。

相馬より

PS.もう武装解除してください。」

ぶっ・・・ぶははははは!!!411
相馬>なんだよなんだよ、これ!!
kazu>あなたの心に不法侵入したい相馬・・・・・・ぶわっはははは
相馬>かせっこんなものやぶいてやるぅぅっ
kazu>・・・郵便配達kazu!いっきまーす!!
相馬>うわっ、てめ・・かえせよぉぉぉっ!

kazu>はい伽耶。相馬から恋文よ☆
相馬>ばっ、伽耶!かえせっ
伽耶、おもむろに受け取って開く

伽耶>武装解除など・・・・最初から、体さえない私ですのに。
相馬>!!!

碧と朔

「量産タイプの碧様へ

あなたのハートを指名手配中の朔です。

碧様はまるで蒸し焼きのシマウマのように情熱的です。

あなたを思うと激しくダンスを踊りながら視力検査がしたくなる!

碧様のためなら、10年でも20年でも丸太を転がしつつ
羊を飼うことも朝飯前です。

「朔さんの吐息って足払いみたいですね」
と無邪気に笑う碧様の横顔が忘れられません。

朔より

PS.服、着てください。」

碧>・・・・・
朔>わっ私が書いたわけじゃ・・・!!
碧>朔のすけべ!!!妄想だわ妄想だわ、私服着てるもん!!!
口利いてやんない!
朔>誤解だぁぁぁ

だめだ、笑いがとまんないぃぃ408

ぐぁぁぁ 

愚痴です。
はい、愚痴ですとも!!


見ないほうがいいですよ〜〜
見ちゃったら、・・・あきれないでね??(笑



 

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第8章 嘘・・・   Vol.3 

遠野は、何を考えてるんだろう。
今までも、分かっていたわけじゃない。
それでも、安心感はあった。

・・・・遠野は、裏切らないって。





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第8章 嘘・・・   Vol.2 

「傭兵・・・?」
遠野を見る。遠野は、
ん?と首をかしげた。

「俺、そこまではしてないよ。要人・私人の要請で派遣されるボディーガードだから。」
「ふぅん。」

それでも、凄いと思うけどね。

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新章 はじめました 

こんばんは、kazuです♪


旦那の帰りが遅い為、まだ起きてます。
明日は早いということなので、・・・・祈るばかりですzzz

今日から新章を始めていきたいと思います。
七章があまりにも長くなりそうだったので切った所とか付け加えていきますので、
大分長くなる予定です。

嘘・・・ という題でかきあげたい物が多いので、もしかしたら第8章 嘘・・・
第9章 嘘・・・2  とかにするかもです^^;
・・・でも書いてみると、陳腐な題のような気が・・・・

も少し考えてかくとです。

あと、この章から1度に更新する話しが、まちまちになるかもです。
なるべく1回3話更新で行きたいと思っているのですが、少し悩み気味なのと、切りのいいところで更新をしていきたいという野望があるので・・・^^;

ここからクライマックスにやっと向かっていけると思います。
といっても、まだまだ長い話しなきがしますが・・・

よろしくお付き合いくださいませ

                  kazu

第8章 嘘・・・ 

君は俺を 嘘つきと言った。


ならば 俺は君に言う。


           ・・・約束破り・・・・・・



 



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むふ〜ん 

この記事を書き始めて、すでに3日目のkazuです。おはようございます。
やっぱり、旦那が休みだと更新厳しいな・・・と悟ったkazuです。

そのまま旦那に言ったら、ふざけるな・・・と笑いながら言われました。
・・・笑いながら言われると恐いのはなぜだろう・・・・@@;

今日は、振り返り最後。
七章 囚われゆく気持ちです。

ここは、3回に分けて人を呼びます。

さて。
遠野〜遥〜。
遠野>あれ?そーちゃんは?
遥>ほぉ、私は初めてくるのぉ。これか、相馬が泣かされて帰ってきたのは。
kazu>相馬はこのあと出すから。
とりあえず、あだるたーずで。
遠野>嫌な名前だねぇ・・・。

kazu>まぁ、まずは遠野。沢村と自分の関係でも話しちゃって。
遥>簡単に言うな、お主。
遠野>あー、ねぇ。まぁ、簡単に言うと異父兄弟。母親がおんなじで。
元々俺の父親と恋人同士だった母親。結婚前に俺が生まれて・・・籍いれる前に、母親を見初めた沢村の父さんが、いろいろな手を使って母親を奪っていったんだ。
・・・社会的に俺の父親が生きていけないように・・・ね。

遥>なんという奴だ。
kazu>で?
沢村と一緒にいたことってないの?

遠野>あるよ。幼い頃、短い間だったけど一緒に暮したこともあったんだけどね。母親がたった一度だけ、沢村もつれて逃げてきたことあったから。
遥>なぜ、今頃になって沢村は思い出したんだろうな。
遠野>なんでだろうねぇ。宵さんのとこの修行とかで、思い出しちゃったのかな。
kazu>で、母親はどうしたの?

遠野>あぁ、沢村に父親の元に残るって言われた後、何日後かなぁ。
買い物行ったっきり戻ってこなかったんだよ。蒸発しちゃった。
探したけど見つからなくて。父親は精神を病んで入院しちゃうし、俺の人生、踏んだりけったり?
kazu>まぁね。
遠野>その病院が、沢村理事長の弟、学長の奥さんの実家がやってる病院で。いやぁ、気がつかなかったんだ。
これじゃ、人質とられたようなもんだよ。でも命の保証はしてくれるって言うし、そこまで学長も馬鹿じゃないと思うから・・・・、だから俺、飛び出して、この職についたんだ。

kazu>なんで?
遠野>たった一人だけ残った、弟を守りたかったから。

遥>でもお主、まだ何か隠しておろう?
遠野>・・・・隠してないよ、大勢に影響するものはないさ。
遥>ほぉぅ・・・・?



kazu>はい、次!相馬&凪!
凪>伊織は?
kazu>途中で気を失う奴めんどくさいから、要らない!
相馬>ひでぇな。
さてと。
葉影について分かったことを一気でまとめます。

戦で破れ隠れ住んでいた葉影たちが残党狩りあって襲われた。
でもホントは、孫たちを守りたかった葉影の娘夫婦が葉影だけを犠牲にして、皆が助かる為の茶番だった。
そのときに、禪が助けてこの世界に引き上げてくれた。
そして孫たちに共に人の世をただそう・・・と諭したが、反対に殺されかけ・・・・そして・・・。
そこで気づいた。
親族殺しを厭わない世界は、一度全て平らげる必要があると。
そこで初めて、人の世を壊しつくそうと決めた・・・。

孫を使い、禪の持っていた石を使い、神界の結界を壊した・・・。


相馬>これが、全容。
この孫ってのが、凪と伊織と庚。


神界の結界を壊す為に、元々蒼空界に伝わる死と命の石と、凪たち人界の贄をもって結界を壊した。
そして庚は、葉影が長く生きていく為に体を奪われ魂だけになってしまった。
庚は人界にいつか現れるだろうこの3人に似ている自分達の子孫を、救世主として蒼空界に送ることを神に使命として与えられ、人界に戻された。
神は凪を命の石に、伊織を死の石に封じ込める。

凪はアウルのオアシスの中へ落ちていき、伊織は神の手で呉羽に渡された。

相馬>つかれた・・・
凪>・・・私は出てくる必要なかったんじゃないのかなぁ〜
kazu>こんなつもりはなかったのだが、凪の出番があまりなかった

凪>まぁ、相馬くんがよく覚えてられたなぁっておもうよ。なんで僕達の子孫なのに、記憶力ないのかなぁ
ああ!伊織の子孫!!

相馬>凪・・・潰す・・・・

凪>まぁ、補足するけど。
実際ほんとは、もともと神界から蒼空界を切り離したかった禪が、死と命の石だけで結界を壊そうとしたけど失敗して。
それでは・・・と、人間の生贄を使おうと思いついた。
そして・・・、実験をしてみようと思いついた。
高みまで持ち上げた綺麗な魂を、まっさかさまに絶望へと落としたらどうなるか。
その実験に、爺様の父上、私たちの曽祖父が選ばれ、爺様に引き継がれたんだよね。

相馬>はいはい、やっぱり物覚えが悪いって言いたいんだろう
凪>言わなくても分かってるんだよね〜あははは。
・・・、でもこのこと、爺様知らないんだよね。
知らないまま、300年以上、自分を実験した禪に仕えてる。
伝えたいけど、現状厳しいし、信じるわけないだろうしねぇ。


kazu>はいはい。葉影&沢村!
葉影>もう面倒になっておらぬか?お主
kazu>よくわかるね
葉影>上の男が説明している文章、総一郎が呉羽に説明している会話をコピペして切り貼りしただけであろう?
kazu>・・・・うるさいよ、葉影。少し耳ふさいでて。

沢村>僕は宵さんの宮を出て、相馬さんたちのもとに急いでいました。
とにかく遠野さんに、弟だってことをいいたかった。
遠野さんがどういう反応を示すか、知りたくて。
kazu>・・・嘘つくかどうかってこと?

沢村>そう。途中、全滅している町も見た。何でかしらないけれど、生きてる人は誰もいなかった。そのあと、集落で馬を貸してもらって、先を急いでたら・・・。
kazu>葉影が登場したわけだ。
沢村>突然「昨日の力はお主か」って言われて。何言ってるんだろうと思ったけど、そういえば言い返してないですね。
葉影は占星術師が、葉影の子孫が救世主として現れるといっていたそうで、僕の正体を早々を見破りました。

そして仲間にならぬかといわれましたが、とにかく僕は遠野さんに話を聞きたかった。だから連れて行ってもらったんです。いるだろう方へ。そして見つけた。
でも・・・、やっぱり遠野さんはうんとは言わなかった。
嘘を突き通すんだ。

・・・・・・・

kazu>・・・・やっやばっ
葉影、ほら耳から手をはずしてよいよっ

葉影>なんじゃ?もう、終ったのか?
kazu>あははは。
葉影。何で体、沢村達のお母さんなの?
葉影>わしは長い時を生きる為に、他人の体を・・・言い方は悪いかも知れぬが、奪って生きておる。奪った者の、記憶も残してな。
総一郎の母親は、見つけたときにはほとんど精神が体から離れつつあってな。
ほとんど自ら明け渡すかたちで、天へ登ったぞ。


だから、わしは総一郎の母親の姿なのだ。

kazu>ころころ見てくれ変わるのって、面倒だね。
葉影>まったくだ。まぁ、仕方ないであろうの。わしは人間じゃから、この世界の人々のように何百年も生きてはいけぬ。

沢村>葉影、あなたの言っていたことと、相馬さんが説明していること、おなじですね。
・・・嘘はないんですね・・・・?
葉影>あるわけがない。ふんっ

沢村>・・・神って・・なんだろう。呉羽さんは、神は絶対と言う。
でも、神の言葉と葉影の言葉、違うところがあって。
その矛盾が僕にはどうしても解せない。

呉羽>沢村様。神が嘘をおつきになるはずないでしょう?
沢村>どうしてそういいきれるんですか?
呉羽>神は絶対だからです。

・・・・・・・
沢村>神に騙されているかもしれない呉羽さんを、僕は助けたいと思った。
でも、呉羽さんは遠野さんを選ぶ・・・。
僕は、遠野さんを許さない。

ならば、僕がとる道は一つ。

葉影>総一郎・・・
沢村>葉影・・・貴方といきます・・・

呉羽>・・・なぜ、沢村様はあんなことを?
神が絶対の存在ではないなら、私が今まで生きてきたこの道はなんだったの・・・?
私の存在とは・・・・?



はぁぁぁ、振り返ってみて思ったけど、
この章が、一番、複雑でした・・・・・・。
まとめるのがちょっと苦しい・・・

抜けてたり、おかしかったりするとこあったら、教えてください435

番外編 相馬 

今日は、旦那が寝ているうちに相馬の番外編をまとめちゃおうと。
相馬>よくねるなぁ
kazu>午前中は絶対起きてこないね。最近は慣れたから、好き勝手午前中してるけど。
相馬>・・・グーたら主婦に・・・ぐーたら旦那?
kazu>・・・お前と同じ、もとバレーボール部だからね。腕力、あるよ?
肩幅だけあってウェスト細いから、スーツ選ぶのめんどくさい。
相馬>・・・顔は恐くないだろう?
kazu>・・・怒ってないのに、よく、怒ってる?って聞かれる。
相馬>おれかーーー!!?
kazu>見てくれや腕力などなど、身体的特徴のモデルは旦那だ!わしゃ女子高で旦那は男子校だから、高校生辺りの話は旦那の話を参考にしてる!

相馬>あれ?でも旦那ってファーストフード、あまり好きじゃないよな。高校時代=ラーメン屋じゃなかったっけ?
kazu>身体的特徴だけだって言ってるだろう!お馬鹿だな!
相馬>@@;!!


はい、変なところでいらいらしたので、相馬はこの回はずします。
相馬>なんと!
kazu>はい、清香・・・・あああっ、ほら!相馬がぐだぐだいうから、旦那が起きてきちゃったじゃないか!
相馬>俺のせいかよ!

ちゃらりららん〜〜〜〜〜次の日〜〜〜〜


kazu>さて、2回も消えたこの章ですが。やる気が全然ないんですが。
ちゃらり〜の前までは、保存してたんだけど、そのあと全部消えました。
相馬>あーあ、また消えたりしてね
kazu>お前が消えろ
相馬>え@@;
kazu>清香・あおい〜かまーん☆

きよか・あおい>はいはい
kazu>私やる気ないから、勝手に終わらして
清香>ひどっ
kazu>じゃね

kazu、ふて寝へ

清香>さて、番外編の説明ですが、kazuが寝たのであっさりと終わるかと思います。
あおい>まぁ、しょうがないね。
この番外編では、キヨカが相馬くんにストーカーしてるところから始まります。
清香>ストーカーじゃない!

あおい>はなしてもいない人、好きになるの凄いって思う。
清香>乙女って呼んで392
あおい>よばないよ403
相馬くんは予備校では、有名な問題児で講師の間では嫌がられてたみたい。私的にはどうでもいいんだけど。
清香>あおいはそんな奴だよね。でも、相馬くん、本ぶつけても怒らなかったし・・・、反対に友達に馬鹿にされてた私を庇ってくれたよ。

あおい>そうだね、あれはいいなぁって思った。
清香>でも、次の日にお礼を言おうとしたら・・・
清香、消える。
あおい>・・・夢の中にいっちゃった?・・・清香・・・。いいよ、相馬君が戻ってくるまで、ゆっくり休んでて。私は・・、寂しいけれどね・・・。

あおい>次の日相馬くん達3人が乗ったバイクが路地を曲がるのを見て追いかけたんだけど、そこで相馬君たちがのったバイクが車にぶつかったらしくて投げ出されていました。
でもその瞬間、白い光がスパークして・・・気づいたら3人ともいなかったんです。
そして、傍らにいた黒い車は、何事もなかったかのようにどこかへいってしまった。

kazu>そろそろ起きるか。1人じゃ説明しづらかろう。
あおい>やっと起きた、ぐーたら主婦。
kazu>・・・。警察にあおいはありのままを話したんだけど、信じてもらえなくってねぇ。清香のお母さんにまで嫌がられちゃって、踏んだりけったりだね。
あおい>まぁ、真実言ったらどうなるんだろうって思って試した感じもあるからね。とりあえず黒い車の事だけでも言っておきたくて。

kazu>全部信じてもらえなかったみたいだけど。
あおい>そう。で、沢村学長が清香の病室に来て、余計なことは言わない方がいいって脅して帰っていった。
私も何も言わないほうがいいっていって帰ったんだけど・・・

kazu>夢の中から帰ってこなくなっちゃったってわけだ。
あおい>うん。
kazu>あー、とりあえずあおいも帰っていいよ。
あおい>・・・・そう?

あおいが消える。
kazu>木田、かもーん
木田>私を呼びました?
kazu>あーちょっとちょっと、学長の悪巧み、ちょっとばらしてって。

木田>学長は沢村総一郎を殺したかったんですね。その相談を持ちかけられて、反対に私から遠野君と相馬くんの3人を追い詰めれば、地上から3人とも消えるから都合がいいのでは・・・と進上したわけです。

kazu>なんで?3人なの?
木田>3人じゃないと意味がない。私は3人の事をずっとさがし・・・ととっ、ここから先はいえません。
kazu>・・・ふん・・。じゃ、清香は?
木田>浅科さんには申し訳ないですが、まさか目撃者が出ると思わなかったものですからね。
とりあえず、ほとぼりが冷めるまでは眠っていてもらいますよ。故意てきにね。
学長の奥様の実家の病院に浅科さんは入院してるので、簡単です。
kazu>やること恐いね。

木田>私も、追った使命がありますから。でも、浅科さんが見ていたせいで、黒服を1人、大怪我させなきゃいけなかったのは辛かったですね。
単独事故に見せかけるためなんですが・・・・、目撃者がいなかったらばいくだけかたずけておしまいにもできたんですが。

kazu>・・・やることえげつない・・・・。

木田>・・・私のやるべきことです・・・。

あ--- 

相馬の番外編、1度消えて。2回目に書いたの、また消えました。
プレビュー押したら、エラーですって。
へへ・・・はははh・・・あはははは←狂ってます
さすがにやる気が出ません・・・・。
今日の更新は勘弁してください。
へへっ・・・、やる気が出たら、また書きます・・・・。

あははは〜ん  ←夢の世界に飛んでった