いつか見た あの場所で    目次 

自作長編小説  「いつか見た あの場所で」 

人物設定  相馬主計  遠野征一  沢村総一郎  
人物設定  まとめ版 1 2 3 

ストーリー設定


各章 あらすじ  第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 第八章

相関図  頂いたイラストを使って楓さんに作っていただいた、私には絶対作れない相関図。
      ありがとうございます!!

jinnkaisoukuukai


イラスト 頂いたイラストです♪皆様、ありがとうございます^^

第一章  始まりの日 
「今の自分。これで俺はいいんだろうか。人と同じことをして、時間が過ぎていく・・・・」
  Vol.1Vol.12r="#0000ff"> Vol.2 Vol.3 Vol.4

第二章  自分の居場所と生きる意味   
「わかんねぇよ お前みたいな父親に」

Vol.1  Vol.2  Vol.3  Vol.4  Vol.5  Vol.6  Vol.7  Vol.8  Vol.9 Vol.10
Vol.11 Vol.12 Vol.13 Vol.14 Vol.15 

第三章  蒼の世界        
「これって・・・ゲーム?」

Vol.1  Vol.2  Vol.3  Vol.4  Vol.5  Vol.6  Vol.7  Vol.8  Vol.9 Vol.10
Vol.11 Vol.12 Vol.13 Vol.14 Vol.15 Vol.16  Vol.17 Vol.18 Vol.19 Vol.20

第四章  封印宮の謎       
「何で俺にばっか言うんだ?救世主は3人だろ?」

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Vol.21 Vol.22 Vol.23 Vol.24 Vol.25 Vol.26  

番外編 一太の一日 <一太>

第五章  砂漠に消えた幻        
「もう少し早く、君に逢いたかった」

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Vol.31 Vol.32 

番外編  探しつかれた その先に<沢村 総一郎> 
「信じることは、なんて愚かな事だろう」

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Vol.11 Vol.12 Vol.13 Vol.14

第六章  石の夢       
「もう・・・、俺にかまわないでくれ・・・・・」

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Vol.31 Vol.32 Vol.33 Vol.34 Vol.35 Vol.36  Vol.37 Vol.38 Vol.39 Vol.40
Vol.41

番外編  君が見ていたもの <相馬 主計> 
「その瞬間 君の目には何が映っていたの・・・・・?」

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第七章  囚われゆく 気持ち  
「世界をあの人に託すなら、僕は・・・・・」

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Vol.31 Vol.32 Vol.33 Vol.34 

第8章  嘘・・・  
「護る為につき通す。それが、俺のやり方だから」

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第9章 伸ばし切った その手に

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